2005,07,24, Sunday
7月16日から18日までの連休中は、八島湿原までシャトルバス運行し、一般車両乗り入れ禁止との情報を得ていたので、19日まで延ばしていた八島湿原に出かける。先日は6時の出発だったが、1時間早め5時にでる。朝早いことはよいことだ、ちょうど池のクルミの失言が朝霧に覆われ、幻想的な風景を見せてくれた。カメラでどの程度表現できるか心配だが取り敢えず写してみた。

先日(15日)きたときは、車山高原の方に言ってしまったため、1時間くらい居ただけであった.今日はじっくり撮影するぞ・・・

湿原の周りには木道がある。木道に寝そべっての撮影だ。幸い朝早いこともあって風は少なく、観光客も少ない。木道を半分占領して撮影する。昼近くまで湿原を一周し、とり続ける。

先日(15日)きたときは、車山高原の方に言ってしまったため、1時間くらい居ただけであった.今日はじっくり撮影するぞ・・・

湿原の周りには木道がある。木道に寝そべっての撮影だ。幸い朝早いこともあって風は少なく、観光客も少ない。木道を半分占領して撮影する。昼近くまで湿原を一周し、とり続ける。
2005,07,16, Saturday
7月15日に、霧ヶ峰高原に出かけてきました。
昨年はきれいなニッコウキスゲを見ることができなかったため、今年に期待していたのです。
出かけてびっくりしました。山肌を黄色い絨毯で覆ったように、びっしりと咲きそろい、美しい光景を見せてくれておりました。

風があり、花の接写には不向きな環境でしたが、風のやむ一瞬を待って、ニッコウキスゲの花を、青空をバックに、ローアングルで写してみました。周りの環境も取り入れることに気をつけ、予想したような一枚がとれました。
最近は自然破壊か、以前ほどたくさんのニッコウキスゲは見られなくなってしまいましたが、今年は大感激でした。
大勢の観光客やカメラマンが押しかけ、駐車場はいっぱいで、道路で駐車場の空きを待つ車の列ができていた。
いつものことだが、最近カメラマンのマナーが悪くなっている。よい写真を撮りたいという気持ちはわかるのだが、入っては行けない場所に平気で入り込み、注意すると悪態をつく輩に出くわした。困ったものだ。
写真は「ますおの写真日記」に掲載してあります。
昨年はきれいなニッコウキスゲを見ることができなかったため、今年に期待していたのです。
出かけてびっくりしました。山肌を黄色い絨毯で覆ったように、びっしりと咲きそろい、美しい光景を見せてくれておりました。

風があり、花の接写には不向きな環境でしたが、風のやむ一瞬を待って、ニッコウキスゲの花を、青空をバックに、ローアングルで写してみました。周りの環境も取り入れることに気をつけ、予想したような一枚がとれました。
最近は自然破壊か、以前ほどたくさんのニッコウキスゲは見られなくなってしまいましたが、今年は大感激でした。
大勢の観光客やカメラマンが押しかけ、駐車場はいっぱいで、道路で駐車場の空きを待つ車の列ができていた。
いつものことだが、最近カメラマンのマナーが悪くなっている。よい写真を撮りたいという気持ちはわかるのだが、入っては行けない場所に平気で入り込み、注意すると悪態をつく輩に出くわした。困ったものだ。
写真は「ますおの写真日記」に掲載してあります。
2005,07,10, Sunday
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